利回り20%・50万円のボロ戸建を見送った理由|「激安」は買う理由にならないと学んだ2件目の内見
人生2件目の内見は、昭和50年築・50万円・利回り20%の貸し倉庫オーナーチェンジ。2回見に行って買わなかった実体験から、激安ボロ戸建の利回りの読み方と見送りの判断軸を書きます。
人生2件目の内見は、昭和50年築・50万円・利回り20%の貸し倉庫オーナーチェンジ。2回見に行って買わなかった実体験から、激安ボロ戸建の利回りの読み方と見送りの判断軸を書きます。
副業禁止サラリーマン大家が戸建・アパート20件以上を内覧した経験から、削り込んで残った4つのチェックポイント。ハザードマップ・建物の致命傷・水回り・駐車場の見方を実体験で書きます。
空き家の築古戸建Aを契約後に業者へ転売して200万を得た話と、戸建Bを土地値以下で取得した話。50坪×26万円・75坪×10万円の実数字で、土地値以下で買う判断軸と出口・担保の意味を書きます。
築46年の木造戸建を内覧なし・オーナーチェンジで450万円。紹介から10分後に現地へ行って即決した判断軸を、土地値・出口・入居者属性の観点から書きます。
築古戸建と法人アパートを保有する私が使う物件選びの軸は2つだけ。毎月のキャッシュフローと出口。1000万→1200万売却の実例を含めて解説。